コーチングを受けたい人へ|実際の流れや感想など【効果が出にくい人の特徴】

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コーチングを受けてみたいけどイメージが湧かない
コーチングを受けるメリットは?
「実際コーチングではどんなことをするのかわからず不安…」

今回はこういった疑問にお答えしていきますね!

 

コーチングを受ける、実際にコーチングを体験・申し込むって、初めての人にとって分かりづらい・・・僕自身も、初めてMyコーチをつけるまでに未知すぎてめっちゃ悩みました><

今回の記事では、「コーチングを受ける」ことのメリットや受ける時の状態、コーチングの契約の流れまで、当時僕が知りたかったことを体験談を交えて解説していきます!

 

目次

コーチングとは?受ける価値って?

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まずコーチングと言ってもさまざまな定義がありますが、例えば、自発的行動を促進するコミュニケーションのことを言います。
(引用:コーチ・エイ)

端的に言うと、人の目標達成を支援するその過程のことです。

 

コーチングには2者の立場が存在します。コーチングを提供する側=コーチと、コーチングを受ける側=クライアントのことですね。

コーチはクライアントに対して質問を投げかけたり、その答えに対するフィードバックを伝えたり、2人の対話の中で答えを見出していくことになります。

そのため、(人によりますが)1セッション60〜90分を目安にコーチと1対1の対話が継続的に行われます。

 

その際に、アドバイスや教えを押し付けられることは基本的にありません。そして、面接でもないので綺麗な答えや回答スピードが求められることもないです。

むしろ、コーチから投げかけられた質問などに対して「考えるその時間」こそコーチングセッションの価値があるでしょう!

 

コーチングを受けるべき人

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では、どんな人がコーチングを受けたらいいのか?以下のような人はコーチングを受けると良いと思います。

  • このままでいいのかな?と何かモヤモヤしている人
  • 最速で絶対に達成したい目標がある人
  • 自分の人生をよくしたいと少しでも思っている人
  • 1人で考えるのが苦手、考える時間を作りたい人

 

このままでいいのかな?と何かモヤモヤしている人

まさにコーチングを受けるべきタイミング!
モヤモヤしている原因がご自身の中でうまく認識できていなかったり言語化できていない状態で、コーチングを受けることでこれらを改善できるはずです。

また、現状に対してモヤモヤする時は、成長する前の予兆とも言われていたりするので、このタイミングを逃すべからず!
最初はとりあえず話を聞いてみる、くらい気軽に考えてもいいですね!

 

最速で絶対に達成したい目標がある人

コーチングを受けなくても目標達成はできるでしょう。しかし、コーチングを受けることのメリットはその「達成スピード」です

仮に1年かかる目標を、コーチと共に半年で達成できたらどうでしょう? 残りの半年でもっと自己実現ができたり、その先にあるさらに高い目標に挑戦できますよね。

想像以上に自分の可能性って実はあるもの。それを最大限に発揮できるマインドをコーチングを通して培っていきます。なので、絶対に目標を達成したい目標がある方にはコーチングはおすすめ。

 

自分の人生をよくしたいと少しでも思っている人

1つ目に解説したものと似ていますが、自分の人生を少しでも良くしたいと思っている方におすすめです。

コーチングを受けることで、自分自身の人生についてじっくりと向き合う時間も取れますし、コーチからのフィードバックや質問で多角的に見ることができます。これによって人生の選択肢が増えたり、本当に自分が望む人生を送れる可能性が高まります

実際に僕はコーチングを受けてから、本当に自分が心から実現したいキャリアやビジョンを明確にしてフリーランスとして独立しました。

「少しでも良くしたい」と思っている、それだけで十分です!

 

1人で考えるのが苦手、考える時間を作りたい人

最後に、1人で考えるのが苦手という方や考える時間を作りたいという方です。

コーチングは「強制的に考える時間」になります。むしろほとんど考える時間と言っても過言ではないでしょう。そして、その考える時間にはコーチのサポートもあるので、1人で考えるのが苦手な方にこそぴったりなものになりますよ!

 

総じて、自分の人生を前向きに良くしていきたいと少しでも思っている方にコーチングはおすすめです!

 

コーチングを受けるには?コーチを探す所から契約までの流れ

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さてここから、実際にコーチングを受ける時の流れについて解説していきます!

おおまかに、以下のようなステップでコーチングを契約することが多いです。

  • ステップ1:コーチを探す(コーチの選び方)
  • ステップ2:体験セッションの日程を調整する
  • ステップ3:コーチングを受けた後に継続契約を検討する or 申し込む

それぞれ詳細も記載していきますね。注意点も加えて解説していきます!

 

ステップ1:コーチを探す(コーチの選び方)

コーチング受ける_コーチを探す

まずはコーチを探すところからですね。ただ、何を基準にして選んだらいいのか…?

次の要素で考えてみてはいかがでしょう?

要素①:扱うテーマ/どんな変化を得たいか?

”コーチング”と言っても、

  • 人生全般のテーマを扱うライフコーチング
  • キャリアを考え直したりや自己理解を深めたいコーチング
  • 認知科学や脳科学に基づいてビジョン・ゴール設定を扱うコーチング
  • 経営者層に対して提供するエグゼクティブコーチング

などなど、コーチによって扱うテーマの得意不得意も多少あるので、自分の扱いたいテーマや得たい結果が何なのかをよく把握してから臨むと良いですね!

要素②:価格

また、単価は人によってバラバラで、1時間で数千円なら安い方、1~2万円が相場くらいで、3万円以上するコーチも珍しくありません。エグゼクティブ層向けだと桁が一つ変わったりもしますね。

コーチングを受ける目的やテーマの重さ、解決の難易度など、総合的に判断して決定していきましょう!

ただし、コーチングは1時間のセッションを受けること自体が大事なのではなく、コーチングセッションを受けた日から次のセッションまでに、自分がどう行動を起こすか、行動変容するかが大事です。つまり「継続的」にセッションを受けることで効果を発揮しやすいもの。
「1回あたりの費用」で考えず、「期間」と比較したトータルの金額で判断するようにしましょう。

要素③:契約期間とセッション回数(頻度)

契約期間は半年ほどを基本とすることが多いです。その期間中に何回セッションが受けられるのか、そしてセッションは月に1〜2回行われることが多いので、契約期間中にどのような頻度でコーチングを受けることになるのかは確認しておきましょう。

それに対しての費用とのバランスを考えるのが大事です。

要素④:コーチの流派(卒業スクール)

コーチングの定義が幅広いように、扱うコーチングの種類も流派が合ったりします。

僕の場合、元々は普通のコーチングを提供していましたが、現在は「認知科学」という種類のコーチングを得意としているので、ひたすら傾聴を図るコーチングとは少し違ったりします。

詳しい解説はこちら▼

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要素⑤:コーチが大切にしていることや信念

それぞれ、コーチが「大切にしていること」があります。

例えば僕の場合だと、セッションでは、強みやwant toの把握、それらを活かしたゴール設定・ビジョン作りなどを重要視していますし、人を導く立場としてコーチ自身の生き様も大事だと思っています。

僕の大事な想いや生き様についてはこちら▼

note(ノート)

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要素⑥:そのコーチに応援してもらいたいか?

そして最も重要だと言えるのが、自分自身が「このコーチに応援してほしい..!!」と感じられるか?
これは言い換えると、そのコーチを自分が信頼できるかということ。相性の良し悪しとも言えます。

コーチングをコーチングとして機能させるために、クライアントとコーチの信頼関係(=ラポール)が土台となってきます。これが前提としてないと、コーチングの効果を得ることは難しいでしょう。

 

ステップ2:体験セッションの日程を調整する

コーチング受ける_体験セッションを申し込む

受けてみたいコーチが見つかったらコンタクトを取って、セッションの日程調整をしましょう。

ただ、いきなり継続の契約をするのではなく、ほとんどのコーチが「体験セッション」を設けています。無料や継続価格より安めで提供している方がほとんどなので、まずは体験セッションから受けてみましょう!

オンライン or   対面

コーチングは、ZoomやGoogle meetなどを活用したオンラインで行われることが多いですが、対面ももちろんあります。

ただ個人的にオススメなのは、オンラインでの実施です。

対面でコーチングを受ける場合は、待ち合わせ場所への移動時間もかかりますし、静かに集中できる場所の確保も意外と難しい。集中できる個室が確保できる場合は対面でも良いですが、カフェやラウンジは、静かな環境であっても”他人の目線や予期せぬ音”が入ったりするのでおすすめとは言い難いです。

所要時間

セッション自体は60分前後が目安時間になりますが、あくまで継続的に契約できそうかを確認するための「体験」なので、その後の継続提案の説明の時間も踏まえて90分前後を確保することが多いです。

僕は90分から、場合によっては余裕を持って2時間確保してもらうことも多いです。

 

コーチングに興味を持ったら

   

ステップ3:コーチングを受ける(継続契約を検討する or 申し込む)

コーチング受ける_契約する

初めの方は安心してセッションに望むのは慣れないかもですが、コーチには守秘義務があるので出来るだけありのまま話しましょう!

コーチにお願いしたいアクションや関わり方の希望(とにかく聞いてほしいのか、積極的に感じたことをフィードバックしてほしいのか)などがあれば、積極的にリクエストするのもアリです!

 

ちなみにコーチングセッションではどんな会話がやり取りされるのか?
かつての自身のセッションの一部では以下のような対話がなされました。

自分:TOEICで900点取りたいんですが、なかなか勉強が継続できなくて…
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コーチ
コーチ:TOEIC900点取りたいんですね!そもそもなんでTOEICで900点目指すんでしたっけ?
自分:えーっと、なんか900点取るとかっこいいし、海外旅行した時に英語が話せたら最高だなと思って。
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コーチ
コーチ:なるほど。TOEIC900点取れたら英語を話せるようになりそうですか?TOEIC900点とったその先はどんな景色が広がってる?
自分:うーん、、英語力は確実に上がるけど、話せるかどうかと言う観点だったら絶対に話せるようになるとは言えなさそう。取っても自信持って英語話せなさそうかも。。
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コーチ
コーチ:うんうん。自信持って英語を話せそうって言ってくれたけど、それを自分で言ってみてどうですか?
自分:……TOEICじゃなくて、オンライン英会話の方が重要かなと。もちろん単語は必要なのでインプットはする必要があるけど、もっと話す量を増やす方がよさそうです!

このように、セッションではコーチとの対話を通して自分なりの答えを出していきます。コーチは目標達成のプロセスの支援者・伴走者ということですね!

継続契約を検討する or 申し込む

最後にコーチ側から、継続セッションの説明(料金や頻度など)が簡単にあるので、実際に体験してみて継続的に受け続けるのかどうかを検討します。

その場で申し込む場合もあれば、当日中や2〜3日検討して連絡する場合もあります。コーチによってはその場での申し込み限定で割引もありますが、自分の納得感が一番大事なので焦らず検討することが大事でしょう。

 

コーチングを受けてみて感じた7つのメリット

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これまで実際にコーチングを受け続けてみた感想として、コーチングを受けるメリットが間違いなく存在するので、セットで解説していきます!

コーチングのメリットは以下のようなものがあると感じます。

  • メリット1:自己肯定感が上がる
  • メリット2:人間関係が良好になる
  • メリット3:五感で目標や目的をイメージできる
  • メリット4:目標達成や自己成長できる
  • メリット5:行動が細分化されすぐにアクションができる
  • メリット6:1人で考えるよりも思考が深まる
  • メリット7:自己理解につながる

順に解説していきます!

【メリット1】自己肯定感が上がる

まず、自己肯定感が上がります。

セッションの中では自分の出した答えや描いた理想など、全てが受ける側のクライアントからスタートしますそして、できないことがあったとしても、前向きな思考に変換してどうやったらできるようになるか、をセッションの中では常に考えます。

コーチングには答えはありませんが、唯一答えがあるとすれば、それはクライアント自身が本当に達成したい目標やなりたい姿でしょう。

 

【メリット2】人間関係が良好になる

次のメリットは人間関係が良好になることです。

これは特に人間関係のことをテーマに扱った時に効果が出やすいものですが、自分自身を俯瞰して見ることができますし、その結果として人間関係にも反映されます。さらに、コーチングを受けることでポジティブな考え方になって人間関係にいい影響を及ぼします。

 

【メリット3】五感で目標や目的をイメージできる

次に、五感で目標や目的をイメージできることです。

先ほど僕の具体例で、コーチの質問の中に「目標達成した先にはどんな景色が広がっているか?」という質問がありました。

これは、視覚で目標をイメージしてもらうための質問です。他にも聴覚や嗅覚などに関連する質問を投げかけることで、目標や理想の姿の解像度を上げているのです。

コーチングセッションでは、このように五感を使ってイメージするような質問が投げかけられることもあります。コーチから質問があった際はじっくりと考えてみましょう!

 

【メリット4】目標達成や自己成長できる

目標達成や自己成長がコーチングを受けることの最大のメリットと言えるでしょう。

メリット3で解説した、目標や理想の姿の解像度が上がることで、行動が持続したり心から達成したいと思うことに気づけたりすることで、最終的に目標達成や自己成長に繋がります

僕はコーチングを受けてから行動スピードが数倍は上がり、ずっと憧れていたフリーランスとして働きながら旅をするというライフスタイルを実現できました!

 

目標や理想の姿は時々セッションを受ける中で変わってきますが、本質的なものは自分自身の中で変わらないものがあるはずです。

これを叶えるスパイスとなるのがコーチングである、と自分の経験からも言えます。

 

【メリット5】行動が細分化され、すぐにアクションができる

次に行動が細分化されすぐにアクションできることです。

コーチにもよるかもしれませんが、コーチングセッションでは終盤にアクションプランを決めることが多いです。抽象的な概念で終えることもありますが、目標達成や自己実現のために何をするのか、そしてその行動を評価しなければいけないのもあり、定量的なものが求められることも。

その分、セッションが終わったその後から自己実現に向けてすぐに動き出せるので、なんとなくやる気が出て終わったと言うことは少ないでしょう。

 

【メリット6】1人で考えるよりも思考が深まる

次に、1人で考えるよりも思考が深まる点です。

コーチング中に、コーチと自分の1on1で様々な質問が投げかけられたり自分の答えに対してフィードバックが返ってきます。この質問とフィードバックによって、1人では気づけなかったことや考えたこともなかったことが、新たな気づきとしてクライアントの深い思考に繋がります

これは1人で自問自答するより遥かに効果的で、自分ではいつもの思考や視点でしか自問できないので同じ答えに辿り着きやすく、そこを違う視点やアプローチで考えられる点は大きいです。

また、どうしても深いところまで思考を働かせるのは自分自身だけでは難しいので、深掘り質問があることで、グッと深い意識まで辿ることができます

 

【メリット7】自己理解につながる

最後に自己理解につながる点です。

継続的にコーチングを受ける中で、自分自身とかなりの時間向き合うことになります。フィードバックやコーチの質問によって新しい自分の発見につながるなど、「考える」というプロセスの中で自然と自己分析を行っている感じがあります。

自分の頭にはない視点で質問が飛んでくるので、普段自分だけでは考えもしないようなことを考える時間になることは、自己解像度を上げる点で大きなメリットになります。

 

クライアントさんの感想もよかったら参考にしてみてください!

 

 

【要注意】コーチングを受けても効果が出にくい人【特徴4つ】

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しかし、コーチングを受ける人全員に必ずしも効果が出るわけではなく、効果を感じにくいパターンもあります。

最後に、コーチングを受けても効果が出にくい人について解説します。

コーチングを受けても効果が出にくい人の特徴は以下の通り。

  • 特徴1:コーチングについてあまり理解していない
  • 特徴2:コーチングで扱うのが難しいテーマ
  • 特徴3:コーチとの相性が悪い
  • 特徴4:セッションで決めたことに対しての行動量が少ない

それぞれ解説していきます!

【要注意ケース1】コーチングについてあまり理解していない

まず、コーチングについてあまり理解していないケースです。

コーチングはあくまでもクライアント自身が行動していかないと目標達成や自己実現はできませんコーチはそれをサポートするものでしかありません。そういった「コーチングの概念」について理解していないケースは効果を発揮しにくいです。

あくまで主体的に自分の人生に向き合うという認識が必要不可欠です!

 

【要注意ケース2】コーチングで扱うのが難しいテーマ

次にコーチングで扱うのが難しいテーマにしている点です。

例えば、先ほどの例でいくとTOEIC900点取るにはどうすればいい?といった「how to 系の質問」や、明日までどうしても解決しないといけないものなど「緊急を要するもの」です。

コーチングでは、ご自身にとって緊急ではないけど重要なテーマについて扱いましょう

もちろん、NGなテーマはコーチからストップがあるかと思いますが、セッション前に理解しておきたいポイントの1つです!

 

【要注意ケース3】コーチとの相性が悪い

特徴の3つ目にコーチとの相性が悪いことです。

コーチも人なので残念ながらどうしても相性はあります。僕はこれまで何人かのコーチングを受けてきましたが、相性のいいコーチは絞られていました。

クライアントによっては、ただただ話を聞いて欲しいなど傾聴重視の方もいますし、逆にコーチ側で、アドバイスではないけどコーチ自身の経験を元に「自分の場合はこうだったけどどう?」などアプローチしてくれるコーチもいます。
専門的なテーマによっては参考になる知見をコーチが紹介してくれたり、押し付けがない程度にリードしてくれることを望むクライアントもいます。

自分の性格やコーチの得意とするコーチングのアプローチの相性などを見て選んでいくのがいいです。
コーチングの流派によっても変わってくるので、その点も参考にしてみると良いです!

 

【要注意ケース4】セッションで決めたことに対しての行動量が少ない

最後に、クライアントの行動量そのものが少ないケースです。

行動量の少なさが悪いということではなく、1つの事実として行動量が少ないと目標達成は当然難しいですよね行動できなかった場合は、原因や背景などを次のコーチングセッションで扱うテーマにしてもいいですね!

もちろん僕も行動できなかったことはよくあります。その事実をどう捉えるか、と言うのを毎回コーチと話をして次のアクションプランを考えていくのも大事です!

 

【最後に】コーチングを受けたい方へメッセージ

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もしあなたがコーチングを受けたいけど迷っているのであれば、思い切って飛び込んでみてほしいです^^

まずは「体験」というライトな申し込みもできますし、体験することでわかることも多いです。気になった方に、ぜひコンタクトを取ってみてくださいね!

コーチを使って成長したいという方、今の自分からさらにより良い未来を得たいという方は、体験セッションお待ちしております!

 

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